
飼い主の「知りたい」が、見えてくる。
見えれば、聞かれる前に答えを用意できる
飼い主とのやりとりを、AIチャットが引き取ります。飼い主がよく聞くことを自動で集めて見える化。FAQやホームページに先回りで載せておけば、受付の負担も、飼い主の不安も減っていきます。
AIチャットが質問に答えます

Do you have any of these concerns?
こんなお悩みありませんか?
同じ質問に、1日に何度も答えている。
飼い主が何に困っているのか、実は見えていない。
ホームページに載せているのに、聞かれる。
機能のご紹介Feature Introduction
同じ質問は、AIにまかせる
診療時間、料金、アクセス、フードの在庫——飼い主からよく聞かれることを、AIチャットが24時間いつでも代わりに答えます。
"よくある質問"が、見えてくる
飼い主がどんなことを聞いたか、AIが答えられなかった質問は何か。これまで流れて消えていた声が、すべて記録・集計されます。何に困っているかが、はじめてデータで分かります。
聞かれる前に、答えを用意する
見えてきた質問を、FAQに登録したり、ホームページに載せておく。次からは飼い主が自分で答えにたどり着けます。ボットも病院も、使うほど賢くなっていきます。
VETS CHATの利用開始下記の外部サイトからダウンロードできます
導入前の不安
Hesitation before adopting
「AIとか、うちには難しそう」
特別な知識は要りません。よくある質問と答えを、ふだんの言葉で入力するだけ。ホームページは、URLを登録すれば中身を自動で読み込みます。設定も日々の追加も、受付スタッフの方が無理なく続けられます。
「変な回答をしたら、心配」
AIが勝手に暴走することはありません。答えられなかった質問は自動でたまり、病院側が確認してから登録する仕組み。何を根拠に答えているかも画面で確認できます。病院が"教える"から、回答は病院のものになります。
動物病院のために、作りました。
VETS CHATは、動物病院に特化したチャットボットです。診療時間・夜間救急の案内・フードのネット注文まで、獣医療の現場で必要な機能が最初から揃っている。汎用のチャットボットとは、出発点が違います。
多言語対応で外国語の飼い主の方にも対応
英語、中国語など多言語に対応しています。
ホームページが海外の言語に対応していなくてもボットが回答してくれるので、在留の方や旅行中の飼い主にも、受付が慌てず案内できます。
導入のステップ
How to Introduce
Step 1
利用申し込み
サイトからお申し込みいただけます。初期費用はかからず、お申し込み後すぐに利用を開始できます。
Step 2
初期設定
病院の基本情報を登録し、ホームページのURLを入れれば、あとはAIが中身を自動で読み込みます。ご希望に応じて、担当が打ち合わせでFAQなどのセットアップをお手伝いすることもできます。
Step 3
サイトに設置して公開
発行されたコードをホームページに貼り付ければ完了。チャットが動き出します。
設定はご自身でも進められますが、セットアップのサポートもご用意しています。導入前のご相談は、お問い合わせから受け付けています。
お客様の声User Voice
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